焙煎の話、産地のはなし、店主の独り言。
長く読んでいただける文章を、月に2〜3本。
標高1,800mの斜面で、ホセは昨日も豆を選んでいた。私たちが見たもの、感じたこと。
ブームのあとに残る本物とは何か。三波の振り返りと、いま私たちが向かう先。
2014年に導入したドイツ製の焙煎機。なぜそれを選んだのか、そしていま何を考えているか。
冷蔵庫?冷凍庫?それとも常温?焙煎師がふだん家でやっている保存の仕方を、淡々と。
2026年のフラッシップ、エチオピア・コチェレの新シーズン豆を、香りと味の両面から。